− 車中泊に対するこだわりその3 − 車中泊時のデッドスペースの削減
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<無駄を無くして最大限のスペースを有効活用> |
→ 写真はバモスの「フルフラットセット」使用時です。
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ご覧のように軽ワゴンで完璧なスペースを確保したフルフラットが完成です。しかも通常シートからの変更にこちらもあまり時間かかりません。(置くだけなので・・)写真で分かるようにデッドスペースを無くすためにシート後方の台は下部分スペースたっぷりあります。無駄なスペースを作りません。バモスは後方トランク部分の下にエンジン積んでいますので、メンテナンス等の都合も考え置くだけですむ様にいたしました。これだとシートもそのまま使ってますので、床から来る底冷えも防げて快適に寝られます。シート座面の高さのフラットですので居住空間も「これがホントに軽なの?」と言わせる広さを実現しています。 |
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<快適さもそのままに>
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←2列目シート足元です。
ご覧のように軽ワゴンでは2列目シート足元部分を使えばフラット状態で180cm取れるため台を設置するのですが、軽ワゴン車は2列目足元部分にエアコンの吹き出しがあるため、このような骨組み設計に致しました。最初こちらも木箱で作ったのでしたがNGでした・・・(笑)
こうすることによって靴やその他の荷物も積める様にスペースを確保骨組みの上部板は取り外しできるようになってます。 |
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<ミニバンでもこの通り> |
ヴォクシーの「フルフラットセット」使用写真です→
ご覧のように二人分のボード、ヘルメット、ブーツ、大きなベンチシート寝袋が積んであってもこの状態です。ミニバンはさらに2列目足元も空いてますしさらに三列目シート起こしていけば、さらに沢山積めますね!!こちらのお客様は屋根にキャリアー積んでありましたが、屋根に積むのは抵抗があると言ってました。大切な道具出来るだけ中に積みたいですよね。
※ちなみにノア・ヴォクシーの場合シート下にもボードは1本スキーは数本積めます。ただし回転シートだとシート下には積めません |
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